【映像時間】
71分[525円]
【内容の一部紹介】
今回から、親が身につけないといけない価値観、正しいものの考え方というようなことを中心にお話しをしていきたいと思います。子供を教育するということは、「親の価値観を子供に受け渡す」ということです。思春期以降は親の背中を見て育つわけですが、それ以前は子供は親との直接の関わりの中で学んでいくわけですから、親が良いことを言ってるけど違うことをやっている、反面教師にしかなっていないというのは非常にまずいわけです。幸せになるには正しいものの考え方をしないといけません。皆さんはほんの一部を見ていて、それが全体のように錯覚をしています。
今日は最初ですので全体像をざっと見るだけにしますけど、次回からはそれを詳細に検討していきたいと思っています。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
本の紹介)「パパラギ—はじめて文明を見た南海の酋長ツイアビの演説集」
【映像時間】
68分[525円]
【内容の一部紹介】
今日は教育の2回目です。前回お話ししたことを簡単に復習しておきます。
人が関心のあることには、外面と内面について、それぞれ7項目がありました。
外面)家柄、健康、資産、服装、容貌、態度、名声
内面)才能、性格、品格、野心、業(カルマ)、徳目、愛
特に大切なのが、品格〜愛の5つで、後ろにいくほど重要です。野心と愛は拮抗する概念なので1つのものと思っていただいて結構です。野心が多くて愛の相が高いことはありません。
今日は一番大切な愛と野心というところから話しを進めて、最後に才能についての話しをしていきたいと思います。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
【映像時間】
75分[525円]
この映像には下記の添付資料があります。
・6cm×6cmのカードの原稿
(購入後の画面でダウンロードして、カッターで切ってご利用下さい)
【内容の一部紹介】
今日は内面のうちの「性格」と「品格」を説明しようと思います。
品格は、「嫉妬、忍耐、貞操、復讐心、寛容、頑迷」の6要素に分かれます。
性格は、「恥じらい、外向性、冷静、おおらかさ、親切、明るさ、積極性、率直」の8要素に分かれます。
例えば「依頼心」。これは性格なのか品格なのか徳目なのか。
依頼心は「品格」にはいります。
なぜ品格を6要素に分解しているかというと、それは、依頼心というのは「忍耐心+寛容+頑迷」の3つの心の複合したものなんです。基本的に、品格にはいるものは全て、これらの6つの心の複合体で記述できます。これは心を元素に分解しているのと同じです。アーユルヴェーダで味を辛み苦み等々と分解しますが、心のレベルでアーユルヴェーダ的なことをしているのです。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
関連リンク)
【頭部にある理智について[26分40秒ごろ]】
宗教学講座 初級コース 第10回 意識の進化と界層(総括)
【映像時間】
71分[525円]
この映像には下記の添付資料があります。
・6cm×6cmのカードの原稿
(購入後の画面でダウンロードして、カッターで切ってご利用下さい)
【内容の一部紹介】
今日は才能ということで、具体的な例をあげて見てみたいと思います。
才能:子育て、音楽、料理、絵画、ダンス、語学、数学
基本的に、才能の7項目の調べ方は同じになります。
例えば、音楽が好きな人は作曲家とか歌手とか、どのレベルにいるのか興味がありますよね。そいうときにここで使っている方法で才能を調べたら、ものすごい才能とか、才能はすごいのに才能のレベルに実力が追いついていないこととか、すぐ分かるようになります。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
関連リンク)
【頭部にある理智について[26分40秒ごろ]】
宗教学講座 初級コース 第10回 意識の進化と界層(総括)
【映像時間】
70分[525円]
この映像には下記の添付資料があります。
・6cm×6cmのカードの原稿
(購入後の画面でダウンロードして、カッターで切ってご利用下さい)
【内容の一部紹介】
今日は、内面の徳目の部分です。
今までずっと説明しているように、「波動」というものがあります。ムーラーダーラ・チャクラからサハスラーラ・チャクラまで7つ。その外にはみ出るものとして完成という「8」に相当するものと、消滅という「-3」に相当するものがあります。
[16徳目]
無我、非暴力、正直、不盗、禁欲、不貪、識別、無執着
利他、清浄、知足、苦行、読誦、最高神への信仰、離欲、全託
非暴力〜不貪は、ヨーガ・スートラでいう禁戒(ヤマ)です。これを犯してはならないというものです。
清浄〜最高神への信仰は、勧戒(ニヤマ)です。進んで行いなさいというものです。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
【映像時間】
58分[525円]
【内容の一部紹介】
今日は「業(カルマ)」を説明したいと思います。
伴侶や仕事上のパートナーを選んだり、どういう友人と深く付き合うかというところで、カルマは大きな意味を持ってきます。カルマの重い人と付き合うとよくありません。カルマが重いというのは、過去世で悪いことをしてきたということなんです。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
【映像時間】
76分[525円]
《チャプ ターNo.1:講義: 73分》
《チャプ ターNo.2:HPの使い方:3分》
【内容の一部紹介】
この世界は弱肉強食というところがあって、才能を生かして職を得て、高い給料を獲得していい暮らしをする、という部分がものすごくたくさんあります。これは社会が未成熟だということです。ものすごくレベルが低くほとんど動物で、人間ではないんです。人間の社会なら分かち合わないといけない。これがまったくできていない。
人間の社会であれば、最低の生活は保障されているべきです。才能が無くて、誰もができるような仕事しか出来ない人もいます。そういう人たちでも人間らしい生活が出来る、余暇があって年に2回は家族で海外旅行が出来るぐらいの生活は最低人間ができなければならない生活なんです。それが全ての人に保障されている社会が人間としての社会なんです。
どこかの国がそれを実現しなければならないし、それができたら世界中の国が実現しないといけません。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
【映像時間】
65分[525円]
【内容の一部紹介】
実はいままでずっと話してこなかったことがあります。
シリウスシステムに人間の波動と神の波動が存在して、あと動物の波動、植物の波動、鉱物の波動があると言いました。実を言うとシリウスシステムの下に、もっと低いシステムが存在するんです。それが
シリウスシステム
ーーーーーーーーーー
動物システム
植物システム
鉱物システム
第3エレメンタルシステム
第2エレメンタルシステム
第1エレメンタルシステム
というふうにシリウスシステムの下にシステムが6つ存在して、私たちのシリウスシステムは下から7番目のシステムなんです。
低い生命は第1エレメンタルシステムから順に進化していって、最後、人間のシリウスシステムまで進化し、ついに人間になるんです。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
【映像時間】
65分[525円]
【内容の一部紹介】
浄化されて愛の相が高くなってくると、シリウスシステムから転落している魂も、「魂の救済の日輪」を使って祈れば持ち上がる可能性があります。実際、持ち上がっている者が何名も出てきています。
ただ、救済されはしても過去にあった自分の過ちに対する心の痛みが伴って、辛い思いをすることがあります。ですから心の傷を癒すために「心と身体の救済の日輪」を使って瞑想してみて下さい。しばらく見つめていることで十分です。どんどん癒されていきます。そのために作られているものですから非常に効果があります。この日輪を顕したのは私の妻のアカキヒメなんですが彼女は心理学の大家なので、癒す光がこの中に入っているんです。ですからものすごい早さで心の傷が癒されていきます。
今日は、内面を浄化して大変高いところに行った、実際に救済をされた、あるいはもともと合格をしていたんだけど更に高みに登ったという具体例として、何名かを紹介をしたいと思います。
参考)スーザン・ボイルのYouTube映像:http://www.youtube.com/watch?v=1t8m7CkpIK0
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
【映像時間】
85分[525円]
【内容の一部紹介】
霊の場合は旧暦の2010年10月10日(11月15日)がタイムリミットなので、それまでに内面を浄化して、日輪などを使い、魂を引き上げる努力を怠らないように。
人間の場合は、タイムリミットはおそらく2011年5月30日。これだけ時間的余裕があれば、一生懸命毎日少しずつ努力すれば魂を戻せるかもしれません。
人間は三層の構造になっています。
コーザル体
メンタル体─┐
アストラル体┼幽体
エーテル体─┘
肉体
外側(肉体)だけでも本当に熱心であれば、内側に貫通してきて、内側が本気になってきます。一旦内側が本気になったらものすごい早さで浄化に取り組むようになりますので、諦めないように。
教育プログラムは実際に壮大なスケールで行われています。どれほど大事なものなのかを理解していただければ取り組みがいがあると思うので、それを説明したいと思います。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)
追記)
家族の絆〜教育(8)〜で、現在の地球人の状態について非常に重要な情報が語られています。教育シリーズをご覧になることをお薦めいたします。(ユニティ・デザイン)
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