目次

【映像時間】

全体    :3時間
チャプター1:1時間35分
チャプター2:1時間24分

【みどころ】
「普通の人は、“技術”があれば成功すると思っているが違う。技術はほんの一部。技術が有っても評価されない。大切なのはその人の魅力!。
魅力がある人は、成功した人たちから引き上げてもらえる。そのサークルに入るために必要なのは“資質”。資質を養うには・・・。」
内面を磨き、幸福になるための考え方についてのお話しが続きました。が、講演の終盤で男性に対する辛辣な指摘がなされ、凍りつきました。次回第2回では救われるお話しを期待しましょう。

【注意】
この講演は、映像配信以前にDVDで発売しました「講話 第1回 今、伝えたいこと(1)」と同じ内容です。

【映像時間】

全体    :2時間50分
チャプター1:1時間23分
チャプター2:1時間27分

家族の絆 〜親子(1)〜

2009年4月19日 講演 講話 > 家族の絆〜親子〜
4 投票, 平均値/最大値: 4.75 / 54 投票, 平均値/最大値: 4.75 / 54 投票, 平均値/最大値: 4.75 / 54 投票, 平均値/最大値: 4.75 / 54 投票, 平均値/最大値: 4.75 / 5 (4 人の評価・計 19 点)
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【映像時間】

68分[無料]

【内容】

「家族の絆〜親子(1)〜」は、親子関係を中心に、連続講演「家族の絆リーズ」の大切なところを凝縮した講演です。無料でご覧いただけます。
これに続く一連の講演では、更に心の問題の本質にせまり、解決の方法の詳しい説明があります。

家族の絆 〜夫婦(1)〜

2009年4月19日 講演 講話 > 家族の絆〜夫婦〜
2 投票, 平均値/最大値: 5.00 / 52 投票, 平均値/最大値: 5.00 / 52 投票, 平均値/最大値: 5.00 / 52 投票, 平均値/最大値: 5.00 / 52 投票, 平均値/最大値: 5.00 / 5 (2 人の評価・計 10 点)
1件の感想があります »

【映像時間】

73分[無料]

【内容】

「家族の絆〜夫婦(1)〜」は、夫婦関係を中心に、連続講演「家族の絆リーズ」の大切なところを凝縮した講演です。無料でご覧いただけます。
これに続く一連の講演では、更に心の問題の本質にせまり、解決の方法の詳しい説明があります。

【映像時間】

57分[525円]

【概要】

本当に子供を愛する、夫婦が愛し合うとはどういうことなのかについて、これから何回にも渡って話していきます。今回の講話は、まずボタンを掛け違えているということを理解していただきたいということです。
子供が愛のある家庭で育つことが大切です。そのためには恐らく専業主婦の方がいいと思います。国が専業主婦の女性に最低7万円とか10万円とか給料を払うべきだと思います。財源は戦争や軍需に使わなければ十分あると思います。国から給料がでれば子供を作りますから少子化の問題は無くなってきます。そして子供をちゃんと育てきった女性は政治に出てきて欲しい。子供をちゃんと育てた女性は人間のことがよく分かっています。智慧を持っています。そういう女性こそ指導者にふさわしいのです。
子育てでは、母親は子供と密接に関わらないといけないので、料理や掃除などの家事を誰かにやってもらえるサポートがある社会を作りたいと思います。すると子供はものすごくいい子に育ちます。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)

【映像時間】

63分[525円]

【要約】

 夫婦関係がうまくいっている人で、ちゃんと理解してうまくいっている人は知恵があって本物です。しかし、たまたまうまくいっているというのはいろいろな要因が重なった偶然です。うまくいっている理由は共通しているし、うまくいかない理由も決まっています。これらのことについてお話しします・・・。
 簡単だといえば簡単ですが、これが難しい。男女がお互いに対する理解がないために一見簡単なことがものすごく難しくなってしまいます。「話を聞かない男、地図を読めない女」という本があります。非常に面白い本で、男と女のものの考え方、意識の違いがいっぱい書いてあります・・・。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)

【映像時間】

62分[525円]

【要約】

 “夢を持ってそれに向かって努力することが尊い”という思想は、絶対に幸福になれない哲学です。その夢は自分の夢、自分のエゴです。その夢を叶えるために非常に多くの人が犠牲になると思います。自分の夢を捨てるということ、夢を持ってもいいけどもそれを追わないということ、自分の夢が子供や夫(妻)の願望と違うときには潔く捨てることの方が、愛に近いと思います。だから愛するということは、自分の願望を投影することではなく、あるがままを理解することが、その第一歩です。そのためには予断を持たないで、その人を社会をありのままに見ないといけません。そこから始めないといけないということです。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)

【映像時間】

68分

【要約】
 
 夫婦がお互いを理解することなく、自分の価値観を押しつけ合うとうまくいきません。まず、男と女が根本的に違うということを理解しないといけないと思います。
 男性は一度に一つのことしかできませんが、女性はいくつものことを同時並行してできます。だから子育てに向いています。
 男はこの能力を持っていないので禅であるとか修行をするときには、全方位的に知覚するような修行をします。これは女性の能力です。男性が意識の中に閉じこめた女性性を解放する努力をします。
 逆に女性が持っていないのは自分を内省する能力です。女性は不満があるとおしゃべりで解消してしまい内側に向かいません。女性がなにか問題が起こったときに一人になって自分の心を見つめて問題を解決する能力を身につけたら、女性が中に閉じこめた男性性を解放したことになります。これは非常に価値が高く、女性として本物です。
 男性が回りを知覚する能力を獲得したときに、本当の意味での創造性を自分のものにしたことになり、普通の男性とは違った男性になるということで、ものすごく大事なことだと思います。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)

【映像時間】

68分[525円]

【要約】

 子育てに関する良い本を読んでその内容に共感したとしても、現実にはそうしないといけないと分かっていてもなかなか出来ません。だれもが納得できる形で文章化されていて、それを受け入れられても、自分のものにすることは難しい。それは、自分のいろいろな価値観、思い、理想などとぶつかってしまい、内側の価値観を転換しない限り自分の行動を変えることが出来ないのです。
 この家族の絆シリーズの講話では、同じ事を何度も繰り返してお話しします。それは1回で分かって日常生活で生かせる人はとんでもない天才で、まずいないからです。同じ事を別の角度から何度もお話しして、間違った認識を取り除くという作業になります。最大の問題は間違った考え方をしているということです。間違った価値観を持っていて幸せになることはできません。
 人間は、深いところは皆共通ですから何が正しいか、誰が正しいことを言っているかは直感的に分かるものです、あとは行動に移せるかというところにかかっています。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)

【映像時間】

65分[525円]

【要約】

 今回からルドルフ・フォン・アーバン博士の著書「愛のヨガ」(野草社)を取り上げます。最も重要な本の一つです。この本を分かりやすくかみ砕いて説明しようと思いますが、基本的にアーバン博士と私(竹下氏)の考え方は一致しています。
 実を言うと、セックスと愛は分かちがたく結びついています。セックスが愛を完成させるという感覚です。
 愛はあります、ガールフレンドを愛する、子供を愛する、ペットを愛する。でもそれらは夫婦の愛とは違います。セックスがありません。もし夫婦の愛でセックスがなければ、それらと同じになってしまいます。夫婦の愛が夫婦の愛であるためにはセックスがあるということです。夫婦の愛では、ものすごく深い大きな喜びを得られます。心の交わり方、開き方が全然レベルが違うのです。最も深いところから心を開き合うということが夫婦ですから、それがセックスを通して完成していくということです。ここを是非理解していただいて価値観を変えていただきたいと思います。
(講演内容を元に編集:文責ユニティ・デザイン)